【北部方面 リゾートホテル】 笠利町 宿泊

伝泊 The Beachfront MIJORA

https://den-paku.com/beachfront/

海と空がつながり、人と自然とが呼応する

奄美大島の海辺に佇むビーチフロントヴィラ

 

奄美の海と空と砂浜がひとつに溶け合う、地上の楽園。

アジアンリゾートを知りつくした奄美出身建築家がつくりあげた、極上の空間。

大きな自然とアートに包まれる、心静かな非日常。

 

『伝泊 The Beachfront MIJORA』 は、建築家・山下保博氏が手がける「伝泊」シリーズの中で唯一、改修ではなく新たに建てられた、新築のビーチフロント・ヴィラです。

奄美の伝統建築である高倉と、奄美の浜辺で良く見られるウノアシ貝の形状から着想を得た木の屋根を、折り紙のようにシンプルなコンクリート躯体の上に乗せ、伝統と新しいものを融合した建物となっております。

一歩踏み出せばすぐそこは砂浜という贅沢な場所で、奄美大島伝統の懐かしいエッセンスとモダンな快適さを満喫していただけるよう、空間づくりとアメニティに徹底的にこだわっております。

奄美大島の海や自然と向き合うために、そっと訪れていただきたいそんな宿です。

伝泊とは

島で暮らすように泊まる。

伝泊とは、

「伝統的・伝説的な建築と集落と文化」を次の時代に伝えるための宿泊施設です。

旅に物語を求める人のために、地域の人との出会いの場も提供します。

古民家や伝説的なストーリーを持つ建物を選び、「もとの姿に戻す」ことに重点を置いて再生しました。

伝泊 The Beachfront MIJORA【客室】

全棟に共通する空間は、すぐ目の前に広がる海と室内の間が前面ガラス張り。何も遮るものはなく凄く開放的。

さりげなく海まで伸びるコンクリート壁や広く取られた屋外デッキによって、プライバシーもしっかり確保されています。

お部屋は「デラックスヴィラ・ダブルベッドタイプ」・「デラックスヴィラ・ツインベッドタイプ」・「スタンダードヴィラ・ダブルベッドタイプ」の3タイプがあります。

【デラックスヴィラ・ダブルベッドタイプ】

バルコニーのエッグチェア。目の前の砂浜はすぐそこ。ビーチに直行できます。

ハンモックにて海の音を聴きながら、潮風に揺られながら、のんびり読書や昼寝を楽しむこともできます。

IHコンロのキッチンを完備。

【デラックスヴィラ・ツインベッドタイプ】

ツインベッド(シングルベッド2台)をご用意。

ビーチを一望できるお風呂もオーシャンビュー。

洗練された快適な水回り。厳選したアメニティもご用意しております。

目の前のビーチと夕陽を望むこともできます。

【スタンダードヴィラ・ダブルベッドタイプ】

田中一村の世界をイメージした部屋

バスタブからはビーチを一望できます。

こちらのスタンダードヴィラの部屋にはキッチンを設置しておりませんが、バルミューダトースターやワインセラー・冷蔵庫は備え付けしております。

伝泊 The Beachfront MIJORA【食事】

お食事は伝泊の拠点 「まーぐん広場・赤木名」の一階「まーぐん・レストラン」にてご提供しております。

奄美の豊かな大地で育てられた野菜や、新鮮な海の幸をふんだんに使ったお食事をいただけます。

伝泊 The Beachfront MIJORA【アメニティ】

ベッドマットレスや枕は、イタリアのマニフレックス社製品を使用。適度な反発力で身体全体をしっかりと支え、快適な睡眠を促します。

シャンプー、コンディショナー、ボディークリームは、オーストラリアのイソップ社製品を使用。最高品質の植物原料を使ったこだわりの製品や、一切の動物実験を行わないことでも知られています。

ハンモックは、環境に優しい国内ブランドで、全行程手作業がフルハンドメイドの逸品。幅4メートルあり、まるでキングサイズベッドを独り占めするような心地良さです。

1962年創業のスタンダードで普遍的なものづくりを心掛けるカーペットメーカー「堀田カーペット」のウールラグ。

沖縄伊平屋島の民具を現代的にアレンジする「種水土花」のオリジナルアイテムのカゴ。

ビーチフロントのロケーションを存分に体感していただけるように、デッキにはラタンのハンギングチェアを設置。

トースターと炊飯器、電気ポットはバルミューダで統一しています。朝、美味しいトーストとコーヒーの朝食をお部屋でお楽しみいただけます。

室内には冷蔵庫のほか、ワインセラーを設置し、赤、白、シャンパン、スパークリングを適温管理しています。

キッチンには、スウェーデンのエレクトロラックス社のIHヒーターを導入しております。

部屋着は「Y’s for living」。国産コットンを使用した心地よい生地、フラットで軽いタッチの二重ガーゼ素材となっております。

大正11年創業、燕市に本拠をおく老舗道具店、工房アイザワのカトラリー。純銅に銀のコーティングがかけられた、工芸品の趣き美しい逸品です。

燕三条の大工道具の老舗、株式会社高儀からキッチンツールブランド「DYK(ダイク)」の包丁。1866年、のこぎり鍛冶として三条町で創業した老舗です。ステイ中のお料理がより楽しくなる逸品。

あえてこちらのホテルは、テレビは置いておりません。

けっして日常では味わうことのできない時間を提供してくれる素敵なホテルです。

基本情報

 

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あやまる岬

あやまる岬は奄美大島の最北端に位置する奄美市笠利町の北東部にある奄美十景、新鹿児島百景にも選ばれた岬。 こんもりとした丸い地形が綾に織りなす「まり」に似ていることからその名が付いたと言われております。 晴れた天気の良い日は東の水平線に喜界島を眺めることができます。 2018年には、海を一望できる高台にカフェ併設の観光案内所『あやまる岬公園観光案内所』も完成し、地元の方や観光客が気軽に訪れ、ゆっくり寛ぐこともできるようになりました。 目次1 あやまる岬2 あやまる岬観光公園3 あやまる岬観光案内所4 みしょ ...

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土盛海岸

奄美空港から車で約6分、白い砂浜とエメラルドグリーンの美しい海を満喫できる土盛ともり海岸。 地元ではブルーエンジェルとも呼ばれています。 土盛海岸の美しさは奄美大島の中でもトップクラスで、アクセスの良さとその美しさで観光客にも大人気のスポットとなっております。 土盛海岸はリーフに囲まれた遠浅なので、浅瀬では砂地が多く、海水浴やシュノーケリングを楽しむことができます。 また、浅瀬から徐々に沖へ進むとサンゴ礁が広がっており、干潮時になると潮だまり(タイドプール)ができ、かわいいお魚たちを見ることもできます。 ...

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大瀬海岸

奄美空港近くにバードウオッチングを楽しむことができる海岸・大瀬海岸があります。 大瀬海岸は、奄美大島の北東に位置する海岸で、奄美空港からあやまる岬方面へ向かう途中にあにあります。 車で約5分くらいの場所にあるため、少しの時間で気軽に立ち寄ることのできる海岸です。   奄美大島は、季節の渡り鳥が北上・南下する際の重要な中継地点となっております。 中でも前田川河口に群生するヨシ類の植物と干潟、発達したリーフが広がる大瀬海岸にはゴカイや小魚が豊富で、野鳥にとっては楽園。そのため、大瀬海岸では約120種 ...

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蒲生崎観光公園/蒲生神社

笠利町の北西部に東シナ海を望むことのできる展望台のある公園・『蒲生崎がもうざき観光公園』があります。 蒲生崎観光公園にある展望台からは笠利町・龍郷町一帯を望むことができ、晴れた日には遠くトカラの島々も見ることができます。 蒲生崎観光公園は奄美空港から車で約25分、笠利地区の中でも高地の場所にあります。 目次1 蒲生崎観光公園2 蒲生神社3 蒲生崎観光公園 展望台4 蒲生崎観光公園への行き方 蒲生崎観光公園 奄美大島には、壇ノ浦の戦いで源氏に敗れた平氏の残党が落ち延びてきたという平家伝説が残っています。 こ ...

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赤木名海岸

地元でも有名な美しい夕日を眺めることのできる『赤木名海岸』 奄美空港から約10分ほどの赤木名あかきなという場所にあります。 白く美しい砂浜と遠浅の海が続く赤木名海岸は、夕日鑑賞だけでなく海水浴で訪れる人も多い海岸です。 赤木名海岸には、駐車場のほかトイレ・シャワー室も完備しており安心して海水浴を楽しむことができます。 トイレ・シャワー室に関しては、奄美市シルバー人材の方々が、毎日1回清掃に訪れ、常に清潔な環境を整えるよう心がけております。 赤木名海岸には、展望台も設置されており、展望台からは目の前に広がる ...

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笠利崎灯台(用岬)

奄美大島の最北端に吹き抜ける海風を感じながら大海原を眺めることができるスポット・笠利崎灯台があります。 笠利崎灯台は奄美空港から車で約20分。県道601号線を北へ進むとたどり着くことができます。 笠利崎灯台は笠利町用集落の岬にあるため、地元では用岬灯台と呼ばれ、親しまれています。 笠利崎灯台は奄美近海を通る船にとって重要な役割を果たしており、昭和37(1962)年3月31日から点灯しているそうです。 灯台のある山を登れば、目の前に広がる広大な太平洋を一望することができます。 笠利崎先端の標高67mにある灯 ...

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奄美パーク

奄美の観光拠点施設『奄美パーク』 奄美パークは2001年、旧奄美空港跡地に開園された施設で、奄美空港から車で約5分の場所にあります。 園内には『奄美の郷』と『田中一村記念美術館』の2つの施設と奄美パーク周辺を一望できる展望台があります。 目次1 展望台2 奄美の郷2.1 総合展示ホール2.2 奄美シアター2.3 アイランドインフォメーション3 田中一村記念美術館4 奄美パークへの行き方5 奄美パークへバスで行く場合 展望台 画像素材:PIXTA 奄美パークにある展望台では、園内の全貌を眺めることができ、近 ...

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明神崎展望台

奄美のリゾートビーチとして有名な用安海岸や大きな珊瑚礁が広がる土浜海岸が一望できる展望台『明神崎展望台』 奄美空港から名瀬方面へ車を走らせると、右手に『原ハブ屋』の看板や『土浜展望所』があります。そこから少し坂道を走り抜け下りに差し掛かった辺りに、小さな看板が左手に見えてきます。 小さな看板で見過ごしてしまいがちなので要注意! 案内板に従って車を走らせると明神崎展望台の駐車場が見えてきます。 駐車場から展望台までは徒歩で約10分ほどかかります。舗装はされているものの急勾配な坂道なので少し体力を使いますが、 ...

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奄美市歴史民俗資料館

奄美空港より車で約10分。あやまる岬へ向かう途中にある『奄美市歴史民俗資料館』 ここ奄美市歴史民俗資料館は「奄美の歴史と文化―黒潮の足跡―」をテーマに考古・歴史・自然・民俗などの資料を展示しており、「シマ」の歴史と文化をより深く知ることのできる資料館となっております。 館内は民俗資料展示室と考古資料展示室の2つのブースに分かれており、民俗資料展示室では戦前に使われていた民具などの貴重な資料が保管され現在ではほとんど見ることのできない生活用具類が多数収蔵されております。 考古資料展示室には「遺跡・遺物でたど ...

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宇宿貝塚史跡公園

奄美空港より車で約5分。あやまる岬方面へ向かう途中左手に建つ、宇宿うしゅく貝塚史跡公園。 ここは、昭和8年京都大学の三宅博士によって発見された宇宿貝塚のある場所。 1986年(昭和61年)奄美初の国指定文化財となった宇宿貝塚史跡は現在は『宇宿貝塚史跡公園』として整備され、建物内には発掘調査の跡がそのまま残されています。 宇宿貝塚は縄文時代前期から中世にいたる複合遺跡で、縄文時代晩期終末頃の竪穴住居跡や土器、石器、骨角器、中世の埋葬跡などが発掘されました。 館内は遺跡から推測される当時の生活様式をパネルでわ ...

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田中一村記念美術館

田中一村記念美術館は、晩年を奄美で過ごし、奄美の自然を描いた日本画家・田中一村のコレクションを常設展示している美術館です。 高倉をイメージした独創的な建物の中には、一村の東京時代・千葉時代・奄美大島時代の作品約80点(年4回展示替え)が展示してあり、奄美の植物や動物などを、独特の世界観で描き続けた田中一村の画業に触れることができます。 田中一村記の作品を観ることができる『常時展示室』は有料となっておりますが、館内には奄美の芸術家の作品を展示した『企画展示室』、「孤高の画家 田中一村」を上映している『ガイダ ...

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土浜海岸/土浜展望所

海底に広がる珊瑚礁が美しい土浜つちはま海岸。 奄美空港から名瀬方面へ向かう途中、坂道から眺めることができる土浜海岸は近くに有名な海岸が多いため、中々観光ガイドに取り上げられることは少ないですが 、干潮時には珊瑚礁の潮だまりに海の生き物を見ることができます。 観光客のほとんどが、坂道から眺める土浜海岸ですが、少し寄り道して浜辺まで立ち寄ってみてはいかが? 土浜展望所 土浜地区の県道沿いに整備された展望所。 土浜展望所が整備されるまで今までは車窓から眺めることが多かった土浜海岸も展望所の階段を上がれば、ゆっく ...

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原ハブ屋

原ハブ屋は1948年創業以来、親子三代に渡り、古くから「富をもたらす縁起物」として親しまれてきたハブの加工品の制作・販売をしているお店。 目次1 原ハブ屋2 ハブと愛まショー3 原ハブ屋(名瀬店)4 原ハブ屋への行き方5 原ハブ屋へバスで行く場合 原ハブ屋 代々受け継がれてきた技法に基づいた制作は全ての工程を手作業で行い、今現在でも自分達の手で加工できる量のみのハブを扱い加工制作を行っております。 店内ではハブを加工して制作したオリジナルアクセサリーや雑貨などを販売し、島民や観光客から広く親しまれておりま ...

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【北部方面 ペンション・民宿・ゲストハウス】 笠利町 宿泊

Blue Light Amami ブルーライト奄美

マリンスポーツを楽しめる用安海岸に面した1Rマンションタイプの6室のみの宿泊所。 基本情報 住所:〒894-0508 鹿児島県奄美市笠利町大字用安1246-5 アクセス:奄美空港から車で約10分 TEL:0997-69-4958 ウェブサイト:https://bluelightamami.com 料金:Aタイプ(定員2名)24200円〜/Bタイプ(2名利用時)28600円〜/Bタイプ(3名利用時)36300円〜 ※ハイシーズン料金(7月25日~9月30日):3000円/1名 客室:6室 設備・サービス:エ ...

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伝泊 The Beachfront MIJORA

海と空がつながり、人と自然とが呼応する 奄美大島の海辺に佇むビーチフロントヴィラ   奄美の海と空と砂浜がひとつに溶け合う、地上の楽園。 アジアンリゾートを知りつくした奄美出身建築家がつくりあげた、極上の空間。 大きな自然とアートに包まれる、心静かな非日常。   『伝泊 The Beachfront MIJORA』 は、建築家・山下保博氏が手がける「伝泊」シリーズの中で唯一、改修ではなく新たに建てられた、新築のビーチフロント・ヴィラです。 奄美の伝統建築である高倉と、奄美の浜辺で良く見 ...

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HOLLY CAMP

非日常を堪能するオーシャンフロントに佇む1組限定の宿。 出典:「一休.com」 出典:「一休.com」 出典:「一休.com」 南風の渡るテラスからエメラルドグリーンに輝く海を一望し、快適にリストアされたヴィンテージキャンピングトレーラーに泊まる。 出典:「一休.com」 出典:「一休.com」 出典:「一休.com」 誰にも邪魔されない、広々とした空間のテラスでは、美しいサンセットや空いっぱいに広がる天の川、降り注ぐ満点の星空を眺めることができます。 出典:「一休.com」 【星空シネマ】 自分たちだけ ...

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奄美空港より車で約6分ほどの場所にある『THIDAMOON-ティダムーン-』 高台に建っているため、ホテルから太平洋を見下ろすことができます。 その美しい景色はまさに絶景。 解放感に満ちたオーシャンビューのお部屋から眺める紺碧の海と青い空。 聞こえてくる波の音を全身で感じながら、ゆっくりと寛げる空間をご堪能いただけます。 朝食は新鮮な島食材にこだわった手作りの健康・島朝食、夕食は島会席やイタリアンをいただけます。 2階には、大島紬美術館があり、紬の展示数は奄美大島の中でも有数。 ホテルにはプールやエステ・ ...

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Villa Funny-ヴィラ・ファニー-

都会の喧騒から抜け出し、まだ未開発の里山・田舎などの自然を求める生活。 美しい奄美の自然と共生し、自然に身を置き、海を眺めながらゆったりと時を過ごせる宿。 奄美空港より車で10分ほどの場所にある宿『Villa Funny-ヴィラ・ファニー-』 奄美大島の人気スポット「ハートロック」も徒歩で行ける距離にあります。 出典:「一休.com」 出典:「一休.com」 Villa Funnyは、地中別荘(underground villa)という奄美大島にはなかった、隠れ家的宿泊施設として観光客に人気の宿。 建物の ...

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