モデルコース

住用町満喫コース

画像素材:PIXTA

 

住用町は2006年までは住用村として大島郡に属していた町。

奄美大島の中心部に位置しており、面積の約85%が険しい山岳地となっている住用町は、日本で二番目に大きいマングローブ原生林が有名な町です。

「ジャックと豆の木」のモデルになった豆とも言われるモダマの自生地や滝など、奄美の自然を満喫できるスポットとなっております。

 

【住用町へのアクセス】

奄美空港→住用町(約60分)/名瀬新港→住用町(約30分)

このモデルコースのポイント

【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

2020/9/16

モダマ自生地

みなさんは「モダマ=藻玉」をご存知ですか? モダマは世界最大の豆と言われており、アフリカからアジアまでの熱帯と亜熱帯のマングローブ林や海岸近くの常緑樹林で見られるつる性のマメ科常緑植物で、モダマのさやは木質で長さ1m、幅10cmにもなり、さやの中には直径5cm程度の種子が9~13個入っています。 波打ち際に海藻と混じって漂着する「モダマ」の種子を、海藻の玉に見立て「藻玉」と呼ばれるようになり、「ジャックと豆の木」のモデルになった豆とも言われています。 そんなモダマを間近で見ることのできるスポットが奄美大島 ...

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【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

2020/9/16

フナンギョの滝

奄美市の「一集落1ブランド」にも認定されている奄美市住用町川内の「フナンギョの滝」。 豪快な水落を眺めることのできるこの滝は、少し前まではあまり知られていない秘境の滝でしたが、近年「一集落1ブランド」にも認定されたためガイドによるツアーも開催されるようになり観光客にも人気のスポットとなっております。 ちなみに「フナンギョ」とは「舟行」と書きます。 奄美市住用町では、昭和初期ごろ林業が盛んで、切り出した気を川に流し運んでおりました。 「フナンギョ」とは、滝周辺で切り出された木のほとんどを舟木に利用されていた ...

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【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

2020/9/16

黒潮の森 マングローブパーク

奄美市住用町にある役勝川と住用川が合流する河口付近には、日本で2番目の面積を有するマングローブ原生林が広がっております。 奄美大島の中部に位置しており、奄美空港から車で約1時間10分。 住用町にあるマングローブ原生林は国立公園特別保護区に指定されており、マングローブ原生林に隣接する道の駅「黒潮の森 マングローブパーク」には、休憩所やマングローブを一望できる展望台のほか、レストランや奄美の森に生きる生き物を展示したスペースも設置しております。 また、カヌーやSUPなどでマングローブ探検を楽しむ体験やセグウェ ...

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住用町 観光

2020/9/16

石抱きガジュマル

住用町山間集落の入口、住用湾に沿った道路脇に大きな岩に根を張ったガジュマルの木ががあります。 その名も『石抱きガジュマル』 石抱きガジュマルは県の天然記念物に指定されており、大きな岩にガジュマルの根が包み込む姿は大型盆栽のようでとても美しい。 石抱きガジュマルには昔から語り継がれている伝説があります。 このガジュマルには伝説があり、「住用村の力持ちの石原太郎と山間の力持ち山間太郎がちょうど山間と石原の海の真ん中にあった大きな岩を取り合い"力くらべ"をした。山間太郎は村一番の力持ち"石原太郎"に勝って岩を引 ...

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【中心部方面】海岸 住用町 観光

2020/9/16

ターバマ(高浜)

奄美市住用町の市(いち)集落にある浜、ターバマ (高浜) 奄美市の「一集落1ブランド」にも認定されている浜で、かつてここは交易港として栄えた歴史があり、ターバマ (高浜)は旧暦の9月9日に海難事故防止の願掛けを行う場所でした。 浜には波で揉まれて丸くなった玉石で埋め尽くされており、波が寄せるたびゴロゴロと音を立てます。 同じく瀬戸内町にある、玉石がビーチ一面に埋め尽くされたホノホシ海岸はガイドブックなどにも紹介され観光客も多いのに対し、ここターバマ (高浜)はあまり知られていない穴場スポット。 ターバマ ...

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【中心部方面】施設 お土産 住用町 アクティビティ

2020/9/25

奄美市木工工芸センター

奄美市住用の国道58号線沿いにある『奄美市木工工芸センター』 こちらの施設は、公益社団法人 日本クラフトデザイン協会会員でもある、惠原佑光さんが奄美の自然で育った木材を使用し、製作した小物から木工家具などを展示・販売しております。 惠原さんが製作する奄美産のリュウキュウマツなどを使った木工芸品は洗練されたデザインで、木の特徴を活かした素敵なモノが並んでおります。 奄美市木工工芸センターでは、展示・販売だけでなく、施設の木工機械や道具を使ってオリジナルの作品を作り上げることも可能です。 木材製作が初めての方 ...

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奄美市街地 出発

  • directions_car 名瀬新港から車で約30分

    モダマ自生地

    + 概要

    基本情報

    • 場所:〒894-1114 鹿児島県奄美市住用町大字東仲間
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間/名瀬新港から車で約28分
    • 駐車場:駐車スペースあり
    • トイレ:なし

    「ジャックと豆の木」のモデルになったと言われる豆

    世界最大の豆と言われているモダマ。

    アフリカからアジアまでの熱帯と亜熱帯のマングローブ林や海岸近くの常緑樹林で見られるつる性のマメ科常緑植物。

    奄美で自生している場所は唯一ここだけで、モダマの樹齢は100年以上。奄美市指定文化財にも指定されております。

    詳しくはコチラ


  • directions_car モダマ自生地から車で約15分

    フナンギョの滝

    + 概要

    基本情報

    • 場所:〒894-1115 鹿児島県奄美市住用町大字川内
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間11分/名瀬新港から車で約36分
    • 駐車場:駐車スペースあり
    • トイレ:なし

    豪快な水落を眺めることのできる滝

    豪快な水落を眺めることのできるフナンギョの滝は、奄美市の「一集落1ブランド」にも認定されており、ガイドによるツアーも開催されております。

    かつては信仰の滝として崇められ、ノロの巫女が滝修行に来るところでもあったようです。

    林道にはヒカゲヘゴやクワズイモなどの植物もたくさん自生しているので、自然観察を楽しみながら行くことができます。

    詳しくはコチラ


  • directions_car フナンギョの滝から車で約20分

    黒潮の森 マングローブパーク

    + 概要

    基本情報

    • 住所:〒894-1202 鹿児島県奄美市住用町石原478
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間10分/名瀬新港から車で約30分
    • TEL:0997-56-3355
    • ウェブサイト:https://www.mangrovepark.com/
    • 営業時間:9時30分~18時(入館は17時30分まで)
    • 定休日:1月1日
    • 駐車場:あり
    • トイレ:あり

    日本で2番目に大きいマングローブ原生林

    住用町にあるマングローブ原生林は国立公園特別保護区に指定されております。

    マングローブ原生林に隣接する道の駅「黒潮の森 マングローブパーク」には、休憩所やマングローブを一望できる展望台のほか、レストランや奄美の森に生きる生き物を展示したスペースも設置。

    カヌーやSUPなどでマングローブ探検を楽しむ体験やセグウェイやグランドゴルフを楽しむこともできます。

    詳しくはコチラ


  • directions_car 黒潮の森 マングローブパークから車で約5分

    石抱きガジュマル

    + 概要

    基本情報

    • 場所:〒894-1204 鹿児島県奄美市住用町大字山間
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間10分/名瀬新港から車で約35分
    • 駐車場:なし

    大きな岩に根が包み込む 県天然記念物ガジュマル

    住用町山間集落の入口、住用湾に沿った道路脇に大きな岩に根を張ったガジュマルの木ががあります。

    石抱きガジュマルは県の天然記念物に指定されており、大きな岩にガジュマルの根が包み込む姿は大型盆栽のようでとても美しい。

    詳しくはコチラ


  • directions_car 石抱きガジュマルから車で約10分

    ターバマ(高浜)

    + 概要

    基本情報

    • 住所:〒894-1321 鹿児島県奄美市住用町大字市
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間25分/名瀬新港から車で約45分
    • 駐車場:駐車スペースあり
    • トイレ:なし

    玉石が広がる浜

    交易港として栄えた歴史があり「一集落1ブランド」にも認定されている浜。

    浜には波で揉まれて丸くなった玉石で埋め尽くされており、波が寄せるたびゴロゴロと音を立てます。

    ターバマ (高浜)はあまり知られていない穴場スポットとなっております。

    詳しくはコチラ

  • directions_car ターバマ(高浜)から車で約20分

    奄美市木工工芸センター

    + 概要

    基本情報

    • 〒894-1116 鹿児島県奄美市住用町摺勝555-10
    • アクセス:奄美空港から車で約1時間/名瀬新港から車で約27分
    • TEL:0997-69-5015
    • E-mail:amamiswood@gmail.com
    • 営業時間:9:30〜17:30
    • 定休日:毎週水曜日・木曜日
    • 駐車場:あり
    • トイレ:あり
    • 施設使用料(1人): 1時間/410円(指導料は別途)
    • ワークショップ:1人1500円〜3000円(予定)

    奄美産の木工工芸を楽しめる施設

    奄美の自然で育った木材を使用し、製作した小物から木工家具などを展示・販売している施設。

    洗練されたデザインで、木の特徴を活かした素敵なモノが並んでおります。

    施設内の木工機械や道具を使ってオリジナルの作品を作り上げることもできます。(※要予約)

    詳しくはコチラ

    奄美市街地到着


周辺観光スポット

【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

黒潮の森 マングローブパーク

奄美市住用町にある役勝川と住用川が合流する河口付近には、日本で2番目の面積を有するマングローブ原生林が広がっております。 奄美大島の中部に位置しており、奄美空港から車で約1時間10分。 住用町にあるマングローブ原生林は国立公園特別保護区に指定されており、マングローブ原生林に隣接する道の駅「黒潮の森 マングローブパーク」には、休憩所やマングローブを一望できる展望台のほか、レストランや奄美の森に生きる生き物を展示したスペースも設置しております。 また、カヌーやSUPなどでマングローブ探検を楽しむ体験やセグウェ ...

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【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

モダマ自生地

みなさんは「モダマ=藻玉」をご存知ですか? モダマは世界最大の豆と言われており、アフリカからアジアまでの熱帯と亜熱帯のマングローブ林や海岸近くの常緑樹林で見られるつる性のマメ科常緑植物で、モダマのさやは木質で長さ1m、幅10cmにもなり、さやの中には直径5cm程度の種子が9~13個入っています。 波打ち際に海藻と混じって漂着する「モダマ」の種子を、海藻の玉に見立て「藻玉」と呼ばれるようになり、「ジャックと豆の木」のモデルになった豆とも言われています。 そんなモダマを間近で見ることのできるスポットが奄美大島 ...

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【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

フナンギョの滝

奄美市の「一集落1ブランド」にも認定されている奄美市住用町川内の「フナンギョの滝」。 豪快な水落を眺めることのできるこの滝は、少し前まではあまり知られていない秘境の滝でしたが、近年「一集落1ブランド」にも認定されたためガイドによるツアーも開催されるようになり観光客にも人気のスポットとなっております。 ちなみに「フナンギョ」とは「舟行」と書きます。 奄美市住用町では、昭和初期ごろ林業が盛んで、切り出した気を川に流し運んでおりました。 「フナンギョ」とは、滝周辺で切り出された木のほとんどを舟木に利用されていた ...

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住用町 観光

トビラ島

奄美大島の住用町市いち集落の正面に浮かぶ島、『トビラ島』 このトビラ島には伝説があります。 トビラ島は昔、喜界島の荒木崎と住用町市崎の真ん中にあったそうです。 それぞれが自分たちの島だと言い争うことになり、それぞれの女神様が力比べをし、お互い羽根扇で招き寄せた結果、市の女神の力によって今の場所にあると語り継がれております。 ハブ が生息する奄美大島では珍しく、トビラ島にはいないそうです。 トビラ島 場所 基本情報 場所:奄美市住用町市集落沖 アクセス:奄美空港から車で約1時間17分 周辺観光スポット この ...

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【中心部方面】海岸 住用町 観光

ターバマ(高浜)

奄美市住用町の市(いち)集落にある浜、ターバマ (高浜) 奄美市の「一集落1ブランド」にも認定されている浜で、かつてここは交易港として栄えた歴史があり、ターバマ (高浜)は旧暦の9月9日に海難事故防止の願掛けを行う場所でした。 浜には波で揉まれて丸くなった玉石で埋め尽くされており、波が寄せるたびゴロゴロと音を立てます。 同じく瀬戸内町にある、玉石がビーチ一面に埋め尽くされたホノホシ海岸はガイドブックなどにも紹介され観光客も多いのに対し、ここターバマ (高浜)はあまり知られていない穴場スポット。 ターバマ ...

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住用町 観光

石抱きガジュマル

住用町山間集落の入口、住用湾に沿った道路脇に大きな岩に根を張ったガジュマルの木ががあります。 その名も『石抱きガジュマル』 石抱きガジュマルは県の天然記念物に指定されており、大きな岩にガジュマルの根が包み込む姿は大型盆栽のようでとても美しい。 石抱きガジュマルには昔から語り継がれている伝説があります。 このガジュマルには伝説があり、「住用村の力持ちの石原太郎と山間の力持ち山間太郎がちょうど山間と石原の海の真ん中にあった大きな岩を取り合い"力くらべ"をした。山間太郎は村一番の力持ち"石原太郎"に勝って岩を引 ...

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【中心部方面】海岸 住用町 観光

城海岸

奄美大島中部でサーフィンを楽しむなら、住用町の城ぐすく海岸がおすすめ。 城海岸は国道58号線沿いにある奄美中部の城集落にある海岸です。 太平洋に面した城海岸はうねりが入るエリアのため、サーファーが集まる奄美屈指のサーフポイントとして知られております。 城海岸の入口にはブロックアートがお出迎え。 駐車場はきれいに整備されていませんが、駐車可能スペースがちゃんと確保されております。 城海岸には残念ながらトイレやシャワー設備などはありません。 トイレやシャワーを使用したい方は、車で約5分ほどの場所にある、近くの ...

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【中心部方面】山岳・滝 住用町 観光

タンギョの滝

住用町で知る人ぞ知るダイナミックな滝を眺めることができます。 落差は106m、総延長は120mほどの大きな滝、『タンギョの滝』。 本来なら、九州一の落差になる滝だが、滝がある場所が険しすぎて正確に計測されたことがないため、公式には認められていないとのこと。 ちなみにタンギョとは島の言葉で”滝”を意味しております。 タンギョの滝を目指すには周囲に大きな岩がゴロゴロ点在していて、難所も多くガイドツアーと一緒に行かなければ厳しいほどの場所にあるが、見に行く価値は十分にある、とてもダイナミックな滝。 一度見たら忘 ...

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この施設に近い宿泊施設

【中心部方面 ペンション・民宿・ゲストハウス】 住用町 宿泊

民宿さんご

奄美空港から車で約1時間。住用町和瀬にある宿『民宿さんご』 和瀬漁港側にある民宿で、海と山に囲まれた素敵なロケーションにあります。 目の前には海が広がり、和瀬漁港にある堤防では釣りを楽しむことができます。 民宿さんごの正面玄関前は、緑に囲まれ、ガジュマルの木や山から流れる滝を眺めることができ暑い夏も涼しく寛ぎ、過ごすことができます。 民宿さんごのおすすめポイント! 1.料金が安い!! 素泊まり:3300円・1泊2食付き:6600円で宿泊可能。 格安料金設定なのにロケーション抜群で、静かな漁港側にある立地。 ...

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【中心部方面 コテージ・一棟貸】 住用町 宿泊

奄美市バンガロー

奄美市住用町の穏やかな内海うちうみ湾に面した、長閑で静かな場所に貸切コテージがあります。 NPO法人 すみようヤムラランドが管理している、『奄美市バンガロー(旧:住用内海公園バンガロー)』という宿泊施設。 敷地に芝生が敷かれた奄美市バンガローは、2階建てのロフト付きコテージが4棟あり、格安で宿泊することができます。 コテージ1階には、リビングとキッチン・お風呂・洗面・トイレがあり、食器類や調理用具・冷蔵庫は備品として使用可能となっております。 コテージ2階のロフト部分は寝室で、シングルベーット2つと2段ベ ...

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ONE BASE

人気のサーフポイントまで徒歩1分以内。自然豊かな山の麓と海沿いの静かな場所にある貸し別荘。 出典:楽天トラベル 出典:楽天トラベル レンタカー+宿泊プランあり。 【パック料金】 宿泊費(1泊):(1名)6500円(2名~5名)4000円/人(税別) +軽 3000円(1日) + プリウス 5000円( 1日 ) + ミニバン 6000円( 1日 ) (免責補償、+860/日ご加入頂いております) ONE BASE<奄美大島> posted with トマレバ 鹿児島県奄美市住用町城383-1[地図] 楽天 ...

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ほぉらしゃ家

すみよう体験民宿「モダマの会」「ほぉらしゃ家」は、奄美市が行う「五感で感じる自然遺産体験事業」の一環で開業した奄美市初の体験型民泊です。 シマ料理作り、食品加工体験(お菓子・ジュース作り)、島唄・三味線体験、農作業体験、自然観察、川遊び体験など、奄美大島ならではの「田舎暮らし」の魅力を感じていただけます。 ​ 客室には奄美大島発祥の絹織物「大島紬」を使用した装飾がたくさん飾っており、準備から一緒に行っていただく様々な島料理やカシャ餅を味わいながら、ご一緒に島唄体験や奄美ならではの時間を是非お楽しみください ...

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【中心部方面 ペンション・民宿・ゲストハウス】 【中心部方面 島宿】 住用町 アクティビティ 住用町 宿泊

ルパン爺とすずめの宿

五感で感じる奄美の暮らし 水は命の源,太古の森から里に恵みを与え 大海に流れ込み天に上る。 再び雨となり、この島に注ぎ水辺に里ができる。 そして伝説が生まれる。 そんな里の人が大好きなお爺と、やさしく料理上手なお婆と伝説とジブリの世界を体験してみませんか。 出典: ステイジャパン 出典: ステイジャパン 出典: ステイジャパン ステイジャパン 予約 体験メニュー 【1500円体験メニュー】 自然探索(昼間):フナンギョの滝・モダマ自生地など 自然探索(夜間):奄美のクロウサギ・ハブなど 島料理・菓子作り: ...

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【中心部方面 ペンション・民宿・ゲストハウス】 【中心部方面 島宿】 住用町 アクティビティ 住用町 宿泊

パンの木・しょうてん庵

敷地内に聳え立った大きなパンの木 黄綬褒章を受賞した明るい宿主 旅先で豊かな時間と特別な体験を すみよう体験民宿「モダマの会」「パンの木・しょうてん庵」は、奄美市が行う「五感で感じる自然遺産体験事業」の一環で開業した奄美市初の体験型民泊です。 農産加工品ジュースやジャムづくり、自然散策、島料理や菓子づくり、島唄や八月踊りなどの伝統行事を通じた「田舎暮らし」の魅力感じていただけます。 出典:ステイジャパン 出典:ステイジャパン 出典:ステイジャパン 体験メニュー 【1500円体験メニュー】 自然探索(昼間) ...

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奄美大島 中心部 住用町で泊まれる宿泊施設

住用町は2006年までは住用村として大島郡に属していた町。 奄美大島の中心部に位置しており、奄美空港から車で約1時間、日本で二番目に大きいマングローブ原生林が有名な町です。 今回は、マングローブ原生林を一日中思う存分満喫したい方、住用町で宿泊できる施設をご紹介します。 目次1 民宿さんご2 ONE BASE3 すみよう体験民宿グループ「モダマの会」3.1 ルパン爺とすずめの宿3.2 パンの木・しょうてん庵3.3 ほぉらしゃ家4 奄美市バンガロー5 住用村にある宿泊施設5.1 地域で選ぶ 民宿さんご 和瀬漁 ...

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